20歳の頃、気づけば映像が大好きになっていました。
最初に結婚式の映像のお仕事に携わって人物の撮影をし、人に感情があるように映像にも感情があるんだなぁと。
そこから「活きた映像」というのを撮るよう心がけて今に至ります。

代表取締役 川上俊也

撮影専門学校に2年間通い、ブライダル専門企業で10年間勤め、独立。
『日常をハレの日に』をテーマに、非日常を演出しながら『ハレ』の部分しか映らない場所を選んで撮影をしている。
撮影ではその人らしさを引き出し、内側から笑顔になれるようにコミュニケーションを図ることを大切にしています。